ふぅ〜、最近は気候も良くなり、時間があればパソコンの前より作業場に足を向けてしまいます。
前のブログで、「ナナニイのフジミA−4はウエポン類が豊富。」と書いてしまいました。これはウソでした。
ウエポンと思っていたものは、パイロンとドロップタンクでしたw。(←バカ)
ウソを書いて申し訳けありませんでしたm(_ _)m
さて、フジミのスカイホークですが、コクピットをチマチマと筆塗りで仕上げました。
僕がフジミが好きな理由の一つは、(全部のキットとは言いませんが、)ナナニイでもコクピットのインパネ類がすべてモールドで表現されていることです。
多くのナナニイキットがそうであるように、デカールを貼るだけというはちょっと味気がなくて好きではありません。
このスカイホークはサイドコンソールパネルもしっかりとモールドされています。
前から思っていたのですが、フジミのキットはハセガワのキットと比べて少々大きめにデザインされているのでしょうか。
ハセガワ製航空機キットに、同社のパイロット/グランドクルーセットの、着座パイロットは足を脛のところから切断しないとコクピットに座らせることができません。
しかし、このA−4にはほとんど無改造で座らせることができました。
次は機首の貼り合わせです。
ここまでフジミトリックは無しですw




